日本国内向け|暗号資産の送金経路調査相談内容は、調査の目的以外に利用しません
TRANSACTION TRACE REPORT

送金したあとに残る、
「どこへ行ったか」
事実から整理します。

仮想通貨詐欺やハッキングで送ってしまった暗号資産。公開されている取引記録をたどり、送金先から最終的な換金先までを調査報告書にまとめます。

返金や犯人の特定を保証するサービスではありません。警察への被害届や相談時に使える、経路の資料をつくるサービスです。

SCOPE

調査でわかること、
わからないこと。

調査でわかること

  • 送金元から送金先までの移動経路
  • 複数回に分かれた送金のつながり
  • 最終的に到達した取引所等のサービス
  • モネロ等、追跡が難しい資産への変換
  • 取引IDを明記した時系列の報告書

調査だけではわからないこと

  • 送金先の口座名義人や犯人の身元
  • 取引所が口座を凍結するかどうか
  • 返金・回収の可否や時期
  • 警察・弁護士による捜査や法的判断

確認できない項目は、報告書に「確認できず」と記載します。

PROCESS

依頼から報告まで、
4つの段階。

01

申込み

送金日時・通貨・取引IDなどをフォームに入力。

02

決済

StripeまたはPayPayで支払い。

03

調査開始

公開された取引記録から経路を確認。

04

報告書提出

調査結果をPDF等でオンライン提出。

CLEAR FEE

料金は、1トランザクション単位。

複数の送金を調べる場合は、トランザクション数に応じてご案内します。

14,800円
料金と条件を確認する
FAQ

よくある質問

調査をすれば、返金されますか?

返金は保証できません。調査報告書をもとに、警察への相談、弁護士への相談、到達先の取引所への連絡などを検討する流れになります。

犯人の名前まで特定できますか?

公開ブロックチェーンの記録から、個人の氏名や住所を断定することはできません。確認できたサービスや経路を報告します。

取引IDがわからなくても依頼できますか?

まずは取引所の履歴、送金完了メール、ウォレット画面などを確認してください。情報が不足している場合は、調査可能性を確認してから案内します。

調査できない通貨はありますか?

対応可否は通貨・チェーン・取引記録の状態によって異なります。申込み時に確認し、対象外の場合はその旨をお伝えします。

OPERATOR

運営者情報

被害にあった方が、状況を整理して次の相談先へ進めるよう、暗号資産の送金経路を調査するサービスです。

※以下は仮サイトのため、一部項目は本人確認後に確定します。

屋号
こば
運営者
未確認(個人)
所在地
未確認
連絡方法
申込みフォームに記載予定
APPLICATION

まず、送金経路を
一緒に整理しましょう。

フォームは仮設置です。送金日時・通貨・取引IDがわかる範囲でご準備ください。

申込みフォーム(仮)へ進む